“さあ耳をすませてごらんなさい…悪魔の声が…”
(坂口芳貞)
壺井正
マイケルは12歳。意地の悪い妹タラにさんざん悩まされ、三日前も誕生パーティでさんざんな目にあわされたばかりです。パパが買った鳩時計を使って仕返しすることを思いついたマイケルですが、それが本物の魔法の鳩時計であるとは思いもよりませんでした…
マイケル(佐藤史紀) 6歳のマイケル(小島幸子) ママ(駒塚由衣) パパ(清水明彦) タラ(あきやまるな) ジョッシュ(近藤玲子) ヘンリー(佐藤美智子) 6歳のモナ(中村有岐) 6歳のジョッシュ(近野桂介) 6歳のヘンリー(田中研也) ピエロ(牛山茂) アンソニー(岡田吉弘[※現・緒方愛香])
バスケット部員のサマンサは、チーム一の身長がありながら、いつも失敗ばかりでチームメイトのジューディスにいじめられていました。体育館でペンダントを拾ったことから運命が変わり始めます。ペンダントの持ち主であるクラリサが、三つの願いをかなえてくれるというのです…
サマンサ・バード(メロディー・ジョンソン 片岡身江)
ジューディス(スーザン・クーク 横山智佐)
コーリー(岡野浩介) アナ(川崎恵理子)
監督(藤木聖子[※現・藤生聖子]) 柳知樹 三輝みきこ 小上裕通 鈴鹿千春 浜野ゆうき
クラリサ(エレン・ヘネシー 神保共子)
ノア、マックス、エリンの三人は、ふとしたことから物置の奥の秘密の部屋を発見しました。そこにある鏡の前で電気のスイッチをつけると、体が透明になってしまうのです。はじめは喜んでいた三人でしたが、やがて大変なことが起こります…
※後ろ手で指を交差させていると、嘘をついてもいいらしいです。
ノア(斉藤功司) マックス(浪川大輔) エリン(岡村明美) ザック(谷田真吾) 母親(長谷川稀世) 父親(佐々木勝彦)
“新しい家に引っ越して、みんな喜んだ。わたしだけはちがったけど。悪いことが起こるような予感がした。それがなんと大当たり。みなさんにお知らせ。犬がなにかを見つけて騒いでいたら気をつけて。用心したほうがいいわよ。
悪いことばかり起こる。どんどんひどくなっていく。最初はママの大事なお皿が割れた。それからダニエルのケガ。こんどはキラーがいなくなった。それじゃあ、次はなに…?”(カット)
カット/カトリーナ(キャスリン・イソベル 藤枝成子)
ダニエル(タイロン・サベージ 三田ゆう子)
カーロ(アシュレー・ブラウン 小桜エツ子)
マートン夫人(アマンダ・タッピング 堀越真己)
マートン氏(ハワード・フーバー 古田信幸)
ペンダホフ先生(望木祐子)
管理人(ジャック・ニューマン 福田信昭)
とある中学校で、呪われていると噂の『ファントム』という劇の準備が着々と進んでいます。学校創立当時に怪人役をすることになっていた少年が行方不明になり、その少年が幽霊となって現れるというのです。ヒロインを演じるブルックは呪いなど笑い飛ばしていましたが、舞台装置の壊れた迫り出しが夢に出てきたのを思い出してから不安になりはじめます…
ブルック・ロジャース/エスメラルダ(川田妙子) ジーク/怪人(杉山大) ブライアン(結城比呂) コーリー/カルロ(北浦隆宏) ティナ(水田わさび) ウォーカー先生(松岡洋子) 岩崎ひろし 平尾仁彰
突然バスから降ろされたこどもたち。楽しいキャンプに来たはずなのに、一体何が起こったというのでしょう。やさしげなアンクル・アルの登場に一息ついたビリーたちですが、これからこのキャンプには次々と奇妙なことが起こるのです…。
ビリー(若林久弥) アンクル・アル(斉藤志郎) ジェイ(石田彰) コーリン(山口勝平)
増田ゆき 天田真人 ロジャー(真殿光昭) 樫井笙人 小西克幸 ジョージ(長島雄一) ドーン(氷上恭子) 大原康裕
“こんなキャンプはもうこりごりだ。でもセイバーの襲撃なんて序の口。もっと大変なことが起こった。それも、想像を絶するような…!”(ビリー)
ビリー(若林久弥) アンクル・アル(斉藤志郎) ジェイ(石田彰) コーリン(山口勝平)
母(姉崎公美) 父(坂口進也) ロジャー(真殿光昭) 天田真人 小西克幸 ジョージ(長島雄一) ドーン(氷上恭子) 大原康裕
マーガレットとケーシーは、近ごろ様子のおかしい父親から「地下室に入るな」ときつく言い渡されました。しかし、その地下室から動物の鳴き声のような音が聞こえてきたのです…。
ケーシー(小野瀬祐太) ブリューワー博士(小川真司) マーガレット(本多瑛未里) ブリューワー夫人(大原真理子) メレック博士(小山武宏)
“地下室でいったい何が起こったのか。パパはパパであって、パパではなかった。”(マーガレット)
ケーシー(小野瀬祐太) ブリューワー博士(小川真司) マーガレット(本多瑛未里) メレック博士(小山武宏) ブリューワー夫人(大原真理子) 大橋世津
常日ごろから犬に追いかけられて困っていたラリーは、古い日焼けローションを塗った直後に倒れてしまいます。そして塗った部分にはふさふさとした毛が生えてきました…。
ラリー・ボイド(藤間宇宙) リリー・ターンブル(伊藤実華) ボイド氏(岩田安生) ボイド夫人(千種かおる) ターンブル氏(菅原淳一) ターンブル夫人(沢海陽子) マーキン医師(宮田光) ジャード(北崎涼介) マニー・ヘルナンデス(田中智章) 競売人(北村弘一) カール・サマーズ(伊藤昌一)
“エジプトのピラミッド…そこには多くの謎が秘められている。偶然発見されたホロ王子の墓。王子の安らかな眠りを醒ました者に襲いかかる危機。
次回「よみがえるミイラ」!”
ゲイブ(ダニエル・デサント 三木眞一郎)
サリ・ハサド(大谷育江)
ベン・ハサド(エライアス・ザロー 稲垣隆史)
ニラ・ラマド(大西多摩恵)
ミイラ(ピーター・ジャービス 天田益男)
エイミー(坂本真綾) サラ(笠原弘子) ジェッド(中野悟) ママ(泉晶子) パパ(塾一久) マーゴ(笠井律子) アリシア(こおろぎさとみ) スラッピー(小室正幸) デニス(清水敏孝) マーゴの友達(横井佑加子)
クモ男と呼ばれる人物が住む屋敷に入り込んだ3人。突然戻ってきたクモ男に驚き、グレッグは屋敷からカメラを持ち帰ってしまいます。そしてそのカメラが写すものは…?
グレッグ(ライアン・ゴスリング 有光良太)
バード(古川和彦)
シェリー(レネッサ・ブリッツ 本井えみ)
テリー(コーリー・ウィルソン 桐本琢也)
バンクス氏(マービン・カロン 村田則男)
バンクス夫人(アンジー・ジェイ 磯西真喜)
ジョーイ(ダン・ペトロニジェビック 川島得愛)
ミッキー(クリスチァン・テッシャー 櫻井孝宏)
マジソン巡査(スコット・スピードマン 高橋広司)
クモ男(リチャード・マクミラン 麦人)
レディック刑事(カレン・ロビンソン 玉井碧)
スキッパー少年は両親ばかりか友だちにもあきれられるほど劇画にのめり込んでいました。中でもお気に入りは『マスク・ミュータント』です。そしてある日、スキッパーは劇画に出てくる秘密基地にそっくりの建物を発見しますが…。
※しかしなぜ素直にマンガと訳さずに劇画と訳すかな…?
スキッパー・マシューズ(ダン・ワリー=スミス 熊谷誠二)
リビー(武政弘子)
マシューズ氏(モーリス・ゴディン 納谷六朗)
マシューズ夫人(マグ・ラフマン 雨蘭咲木子)
マスク・ミュータント(土師孝也) ウィルソン(中野浩司) 老人(藤城裕士) ギャロッピング・ガゼル(小林修)
“さて、スキッパー君の運命やいかに?
次回後編お楽しみに…”
スキッパー・マシューズ(ダン・ワリー=スミス 熊谷誠二)
リビー(武政弘子)
マシューズ氏(モーリス・ゴディン 納谷六朗)
マシューズ夫人(マグ・ラフマン 雨蘭咲木子)
マスク・ミュータント(土師孝也) ウィルソン(中野浩司) バス運転手(高瀬哲朗) ギャロッピング・ガゼル(小林修)
「ミス優等生」コートニーが気にくわないハットとエディーは、なんとかしてコートニーに一泡吹かせてやろうと頭をひねりますがことごとく失敗してしまいます。二人の次なる手は、コートニーがリポートしたドロ怪物を再現することでした…
コートニー・キング(シャーロット・サリバン 渡辺智美)
ハット(ディラン・プロベンチャー 鈴木秀範)
エディー(宮崎智之)
プリンス先生(アナイス・グラノフスキー 山像かおり)
フィンリー先生(喜多川拓郎) サッチャー先生(紗ゆり) おじいちゃん(藤本譲) リア(佐藤ユリ)
“真夜中、誰も見ていないところでなにかが起こる…!あなたの家の庭の片隅、木々に隠れたその奥で…。
次回「真夜中の庭」。”
バートン氏(佐古正人) ジョー(小出達也) ミンディー(石塚理恵) バートン夫人(朝倉佐知 ) チップ(中博史) ハップ(宝亀克寿) 審査員1(水原リン[※現・真山亜子]) 審査員2(中澤やよい) 審査員3(塚田正昭) マッコール少佐(益富信孝)
ジェリーとテリーの兄妹は墓場で、サミュエルとルイーザという同じサドラー姓の二人に出会いました。海岸の洞窟に幽霊が出るという二人の話を聞いても信じようとはしませんでしたが、不思議な光を見たジェリーはテリーを連れて夜中の洞窟に入っていきます…
ジェリー・サドラー(大前潤司) テリー・サドラー(笠原清美) サミュエル・サドラー(木村雅) ルイーザ・サドラー(佐藤由奈) ハリソン・サドラー(飯塚昭三) アガサ・サドラー(新村礼子) ブラッド・サドラー(内田稔)
ハロウィンを心待ちにしているドリューは仮装の準備の一方、毎年脅かされているタバサとリーに仕返しを企んでいます。その頃、街では大人の失踪事件が相次いでいました…。
ドリュー(小島幸子) ウォーカー(鳥海勝美) シャーナ(中山真奈美) シェーン(私市淳) タバサ(桑島法子) リー(阪口大助) ドリューのママ(福田如子) ドリューのパパ(手塚秀彰) 老婆(磯辺万沙子) 老人(亀井三郎) カボチャ1(小島敏彦) カボチャ2(小池浩治)
二人きりで留守番ことになったフレディーとキャラは、親のいぬ間に誕生日プレゼントがないかと家捜しを始めました。しかし、思いがけず地下室への入口を発見してしまい、そこには不気味な棺桶が…。
フレディー(田中恭兵) キャラ(清野優美) グウェンドリン(馬場澄江) ママ(寺内よりえ) パパ(金尾哲夫) ナイトウィング(佐々木敏)
“暗闇は魔物たちの世界、魑魅魍魎の住処。なんびとたりとも足を踏み入れてはならぬ。その掟を破った者には地獄の仕置きが…。
次回は「禁じられたまじない」。”
ジョディ(小川真智子) マーク(香川佑太朗) スタンレー(佐々木梅治) スティックス(関智一) ミリアム(山本与志恵) カート(村松康雄)
“パパがアトランタへ転勤すると決まったときに、すべては始まっていた。パパたちがむこうで新しい家をみつけるまで、ぼくはキャサリンおばさんの家にあずけられることになった。”
エバン(藤間宇宙) アンディー(仙台えり[クレジットのママ]) カーティス(本橋佳祐) サラベス(田中敦子) パパ/ポール(有本欽隆) ママ/ローレン(堀越真己) パイロット(坂口進也) キャサリン(来宮良子)
“人の好奇心は悪魔の餌食。次回「モンスター・ブラッド(後編)」、この身の毛もよだつ恐怖にあなたは耐えられるか?”
エバン(藤間宇宙) カーティス(本橋佳祐) ジュリア(高橋千代美) コナン(森田太陽) スチュワーデス(名越志保) スチュワード(村治学) 大学生(矢崎文也) 機長(坂口進也) 男性(島香裕) 女性(麻丘夏未)
親同士の結婚で突然家族になったグレッチェンとクラークは、両親のハネムーンのあいだ祖父母の家で過ごすことになりました。グレッチェンは、入るのを禁じられていた物置部屋であるものを発見してしまいます…。
グレッチェン(香川もも子) クラーク(内澤祐豊) ローズ(久松夕子) エディ(八奈見乗児)
弟にまで弱虫呼ばわりされているカーリーベスは、いつも恐がらされているスティーブとチャックの二人に仕返ししようと考えました。そこで、「怪奇屋」という店に入り、恐ろしげなマスクを発見してしまいます…。
カーリーベス(小林さやか) サブリナ(花村さやか) ノア(斉藤功司) 後藤哲夫 スティーブ(浪川大輔) チャック(菊池英博) 佐藤美智子 奥島和美
謎の男(石田太郎) ケート(鈴木弘子)
“次回「呪われたマスク(後編)」。信じられない恐怖の世界があなたを待っています!”
カーリーベス(小林さやか) サブリナ(花村さやか) ノア(斉藤功司) スティーブ(浪川大輔) チャック(菊池英博) 浜野ゆうき 奥島和美 永迫舞 田原正治 佐々木睦 青山伊津美
ケート(鈴木弘子) 謎の男(石田太郎)
あれから一年、カーリーベスにやり返されたスティーブは、自分もあのマスクが欲しいと思っていました。そんなある日、スティーブは見覚えのあるマスクをかぶった男に出会います…。
カーリーベス(小林さやか) スティーブ(浪川大輔) サブリナ(花村さやか) チャック(菊池英博) スティーブのママ(藤木聖子[※現・藤生聖子]) 子供1(長谷川智子)子供2(奥島和美) 子供3(浅野るり)
ノア(斉藤功司) 浜野ゆうき 奥島和美 永迫舞 田原正治 佐々木睦 青山伊津美
ケート(鈴木弘子) 謎の男(石田太郎)
“醜い心がのりうつった呪われたマスクが、新たな標的を選んだ。そしてこの次はあなたかもしれない…。このマスクの魔の手から逃れる方法はあるのか?
次回「呪われたマスク2(後編)」。あなたの知らない世界へお連れしましょう…”
カーリーベス(小林さやか) スティーブ(浪川大輔) サブリナ(花村さやか) チャック(菊池英博) 謎の男(石田太郎) ケート(鈴木弘子)
スティーブのママ(藤木聖子[※現・藤生聖子]) 子供1(長谷川智子) 子供2(奥島和美)
博物館めぐりに退屈しきっていたスーとエディの姉弟は「恐怖の塔」に足を踏み入れました。かつては牢獄として幾多の拷問の舞台となったこの場所も、今ではありふれた観光名所に過ぎなくなっている、はずでした…。
スー(花村さやか) エディ(田中真弓) 死刑執行人(手塚秀彰) モーグリッド(岩崎ひろし) 警備員(塚田正昭) 運転手(伊井篤史) フロント(秋元羊介)
スタークス(中村正)
“二人の身に一体何がおこったのか?
次回「恐怖の塔へようこそ(後編)」。”
スー(花村さやか) エディ(田中真弓) 死刑執行人(手塚秀彰) モーグリッド(岩崎ひろし) 給仕長(塚田正昭) 運転手(伊井篤史) フロント(秋元羊介)
スタークス(中村正)
定岡小百合 望木祐子 伊東理昭 宮廻夏穂
科学者の両親が鹿の研究をするため、フィーバースワンプに越してきたタッカー一家。長男のグレイディーは、地元のウィルに誘われ沼地の探検に出かけます。そこでグレイディーは沼の隠者を目撃します。ウィルは隠者の正体が狼男だと言うのですが…。
グレイディー(石川寛美) エミリー(川崎恵理子) タッカー氏(堀勝之祐) タッカー夫人(一柳みる) ウィル・ブレイク(鳥海浩輔)
“満月の夜狼男が甦る。悪魔の罠にかかったグレイディーの運命は?
次回は「フィーバースワンプの狼男(後編)」。”
グレイディー(石川寛美) エミリー(川崎恵理子) タッカー氏(堀勝之祐) タッカー夫人(一柳みる) 沼の隠者(大木正司) ウィル(鳥海浩輔)
“わたしたち一家はダークホールズという小さな町に引っ越してきた。そこは薄暗く、気味の悪い町でした。その日から、私のまわりで次々と変なことが起こった。でも家族は、あたしの気のせいだろうと言ってとりあてくれない。そしてまた、今夜も不気味なことが起こった。”
アマンダ(高橋千代美) ジョッシュ(小出達也) ベンソン氏(大塚明夫) ペネロープ・ベンソン(弘中くみ子)
コンプトン・ドーズ(イアン・D・クラーク 円谷文彦)
サーストン夫人(矢野陽子) キャレン・サーストン(高橋紀恵) レイ(櫻井孝宏)
柳知樹 鈴木正和 横堀悦夫 浅野るり
“なにかの悪霊にとり憑かれた町。得体の知れない恐怖がアマンダたちの一家を襲う!
次回「死人の町(後編)」。”
アマンダ(高橋千代美) ジョッシュ(小出達也) ベンソン氏(大塚明夫) ペネロープ・ベンソン(弘中くみ子)
コンプトン・ドーズ(イアン・D・クラーク 円谷文彦)
サーストン夫人(矢野陽子) サーストン氏(矢野陽子) キャレン・サーストン(高橋紀恵) レイ(櫻井孝宏)
櫻井孝宏 茶風林 廣田行生 横堀悦夫 浅野るり
立入禁止の廃屋と化したお店に入り込んだザックは、中でタイプライターを発見します。ホラー小説を書くのに使おうと家に持ち帰りますが、キーを叩き始めた瞬間から奇妙なことが起こり始めます…。
ザック(大前潤司) アレックス(小島幸子) アダム(田中恭兵) カーター夫人(高乃麗) パパ(宇納佑)
自由研究のためコンビを組んだロクサーヌとサムは、幽霊が出ると噂の「生け垣館」を探検します。興味津々のロクサーヌとは対照的に、びくびくし通しだったサムは逃げるようにして家に帰り着き、一安心。のはずでしたが…。
サム(佐藤史紀) ロクサーヌ(水田わさび) ママ(達依久子) ブレント(小桜エツ子) 先生(増子倭文江) 上級生1(谷山紀章) 上級生2(天田真人)
パパ(佐々木勝彦)
エリンの父はホラー映画の特殊効果マン。その工房にこっそり入ったエリンと友達のマーティは、待ち受けていた罠にまんまとはなり、死ぬほどびっくりします。そして二人は誘われるまま、完成したばかりのショックストリートに入っていくのです…。
エリン(清野優美) マーティ(藤間宇宙) ライト氏(田村勝彦) ガイコツ(石田博英) シリコン・サリー(種田文子) 刑務官(高瀬右光) 女性技師(佐々木花子)
グレッグは自分の人生のレポートに以前の体験を書いて提出しましたが、「事実ではない」と一蹴されて落第点をつけられてしまいます。そこでグレッグはレポートの真実性を証明するため、クモ男の屋敷に再び入っていくのです…。
グレッグ(木村雅) シェリー(大友麻帆) 死神(大友龍三郎) テリー(保志総一朗[※クレジットでは保志総一郎]) サワー先生(小山武宏) バンクス夫人(宗形智子)
西凜太朗 中村俊洋 福島アグネス
ティム(小出達也) フォズ(本橋佳祐) ジニー(百崎敦子) アマゾ(大滝寛) エルシドニー(辻親八) マリック氏(三木敏彦)
星野充昭 永迫舞
マット(香川佑太朗) グレッグ(岡田円) パム(小川真智子) ママ(佐藤しのぶ) 捜査官1(得丸伸二) 捜査官2(石田圭祐) コーチ(円谷文彦) 裁判長(藤本譲) 医師(大山高男) 看護婦(塚本景子)
奥島和美 佐藤美智子 浜野ゆうき
転校してきたばかりのクリスは「冒険王クラブ」に誘われます。一度は断ったものの、入団テストとしてむりやり「出口のない家」と呼ばれる幽霊屋敷に放り込まれてしまいます…。
ロビー(渡辺穣) ネーサン(蟹江一平) ローリー(本美奈子) クリス・ウェイクリー(野島健児) クリスのママ(有馬瑞香) 男の幽霊(有本欽隆) 女の幽霊(丸山真奈美) ダグ(鈴木正和)
セスは通信販売で「究極のリモコン」を手に入れます。そのリモコンはテレビやコンポだけでなく、現実の人や物まで操るものでした。度重なる警告を無視して、セスはリモコンを考えなしに使い続けます…。
セス(渡貫良児) トニー(西村知道) ケビン(櫻井孝宏) パパ(平尾仁) ママ(林佳代子) ジェイミー(佐藤ユリ)
小高三良 猪野学 矢崎文也 青木誠
クーパーは二頭の犬に襲われますが、犬はいつも煙のように消えてしまい家族の誰も信じようとしません。クーパーはファーギーという少女と協力して犬を探しますが、逆に犬に森の一画に連れてこられてしまいます。そこは、「入れ替わりの木」と呼ばれる不思議な場所でした…。
クーパー(津村まこと) ミッキー(星直人) ファーギー/マーガレット・ファーガソン(朴[王路]美) ママ(唐沢潤) パパ(石住昭彦) グリム(斉藤志郎) スクラッチ(清水明彦)
ニックの家に、生まれたばかりの妹グレースがついにやってきました。「かわいい赤ん坊にかまけて構ってもらえなくなる」と吹き込まれていたニックは、グレースがわざと嫌がらせをしているのではと考えてしまうこともありました。確かに、グレースはかわいいだけの赤ん坊ではなかったのです…。
ニック(佐藤史紀) サム(笠原清美) トム(千葉茂則) マーサ(千島揚子) グレース(水間真紀) ドライバー(亀井三郎) アナウンサー(山崎たくみ) クロエ(浅野るり)
空き家になっている屋敷に、少女に頼まれてネコをさがしに入っていったジョナサンとネイディーンは、中でゲーム盤をみつけます。二人はゲーム盤の中に吸い込まれ、あがりに着かなければ元には戻れなくなってしまうのです…。
ジョナサン(杉山大) ネイディーン(遠山真澄) ノア(木村雅) アニー(市川舞)
佐々木梅治 伊東理昭 久松夕子 香椎くに子 山本千夏 小川千尋 猪飼光雄
キャンプにやってきたベッカは、失くしたロケットを探していて、ヘビの顔があるウサギに出くわしてしまいます。ベッカの叫びはキャンプの仲間には一笑に付されてしまいます。が、ベッカは何かの実験室らしき不思議な小屋を発見して、友だちのベンジー入っていきます…。
ベッカ(片岡身江) ベンジー(浪川大輔) マーサ(花村さやか) スー(加藤絹子) クランドル先生(松熊明子) ブランケンシップ(塾一久)
長谷川智子 青木誠 中村俊洋 黒田弥生 山脇小径
ジェフの家に、エジプトにいるパパから本物のミイラが届きました。本来なら博物館に送られるべきものですが、連絡が取れないために一晩預かることになります。怖いもの知らずの姉ジェフは友達のショーナを泊まるよう誘い、その夜ママは出かけてしまいます…。
ジェフ(本橋佳祐) ママ(寺内よりえ) キム(水野美紗緒) ショーナ(石毛佐知)
パパ(仲野裕) 配達員(石井隆夫) 園江治 映画俳優(坂東尚樹) 佐々木花子
収集品の転売や金貸しなどお金儲けに明け暮れるジェシカは、いやいやながら掃除していた屋根裏部屋で「カールスビル コレクターズ版」と名づけられた模型の町を発見します。一儲けを企んでいたジェシカは、中から聞こえてくる電話の呼び出し音にひきつけられ、模型のはずのカールスビルに入っていってしまいます。町長のカールからレモネード販売ビジネスをもちかけられたジェシカは、カールの言いつけを破って値をつり上げ、欲望のままにあくどい商売を続けます…。
カール(斎藤志郎) ジェシカ・ウォーターズ(高橋紀恵) サム(杉田祐紀) シャロン(千種かおる) ニッキー(小島幸子) テレサ(水原リン[※現・真山亜子]) マシュー(谷田真吾) トッド(小桜エツ子)
小高三良 嶋崎伸夫 山本道子 林佳代子 DJ(小室正幸) 清水敏孝
ジェシカが捨てた模型を、マシューはトッドと一緒に持ち帰ってしまいます。リトルリーグで三振し、チームの負けを決定づけてしまったマシューは、模型から聞こえてきた喚声にひかれ、カールスビルに入っていってしまいます。そしてマシューもまたカールに誘われるまま、野球の試合に参加するのですが…。
カール(斎藤志郎) マシュー・エリクソン(谷田真吾) ボブ(外山誠二) テレサ(水原リン[※現・真山亜子]) トッド(小桜エツ子)
監督(小室正幸) 清水敏孝 嶋崎伸夫 ジェシカ・ウォーターズ(高橋紀恵) 青木誠 中村俊洋 加瀬康之 鈴木正和
カールスビルの恐怖を心底味わったジェシカとマシューは模型を壊すことに決めますが、道具を取りに行っている間にマシューの弟トッドが中に入ってしまいました。二人はトッドを救い出すため後を追うのですが…。
カール(斎藤志郎) トッド(小桜エツ子) ジェシカ・ウォーターズ(高橋紀恵) マシュー(谷田真吾) ボブ(外山誠二) テレサ(水原リン[※現・真山亜子])
藤貴子 岡本明子 石母田史朗 太田佳伸 原口優子 内山裕子 加瀬康之 清水敏孝