バーサ(Bertha)
(ニコール・ダバック(Nicole Dubuc) 高橋絵美子)
J.R.(J.R. Dutton (1987-1988))
(デービッド・メンデンホール(David Mendenhall) 加藤明人)
マーク(Mark (1987))
(トーマス・ウィルソン・ブラウン(Thomas Wilson Brown) 杉元直樹)
ケン
(松田辰也)
クリムショウ(Crimshaw)
(オーウェン・ブッシュ(Owen Bush) 北村弘一)
クリフ
(江角英明)
タフト夫人
(香椎くに子)
父ジョニーが交通事故死し、生活に困ったジェシーたちはガスの家に越してくる。
カスカート(羽佐間道夫) フィンドリー(京田尚子) 課長(村越伊知郎) 校長(村松康雄) 若者(鈴置洋孝) 配達人(柳沢紀男)
“いやあ、孫のデービッドがアルバイトを始めたんだが、これがなかなか、世の中うまくいかんもんだ。”(ガス)
“いやあ、戦友というものはなつかしいものだ。その戦友が次回は我が家を訪ねてくるんだが、どうもみんなに歓迎されんのだ。どうしたもんだか。”(ガス)
J.J.ムーン(田中明夫) タフト夫人(香椎くに子) 郵便配達係(銀河万丈) トミー(浪川大輔) アナウンス嬢(滝沢久美子)
“いやあ、わしは日ごろ腹を立てんようにしとるんだが、最近どうもそれがなあ。というのも体がその、いや今度ばかりはどうにもまいったよ。”(ガス)
カスカート アルマ(小沢寿美恵) トリバー(阪脩) 看護婦(長島涼子) トーニ(深見理佳) 受付係(竹口安芸子) アナウンサー(作間功) コーチ(津田英三)
“私たちのママが、すてきな人とデートすることになりました。デービッド以外はみんな賛成したんだけど、その人、ちょっとおかしなところがあるんです。”(クリス)
ブキャナン(樋浦勉) カーラ(小宮和枝) 支配人(池田勝) トーニ ナオミ(藤枝成子) レフコウィッツ(増岡弘) クリムショウ マーティン(加藤正之)
“わしら毎日の暮らしのなかで、できれば裁判などには関わりたくない。ま、ところが、間の悪いときは仕方がないな。わしとクリスと同時に、裁判に首をつっこむことになってしまった。”(ガス)
判事(山内雅人) バートレッド(神山卓三) ベルディング(納谷六朗) ペインター(糸博) グレッチェン(滝沢幸代) コールドウェル(高島雅羅) フォレスター(嶋俊介) デニスン(島美弥子) ヘンダーソン(平林尚三) 女教師(佐々木優子)
“あたしの大好きなハロウィンが近づいてきました。でもお兄ちゃんはちゃっといたずらしすぎちゃって、みんな大変なことに巻き込まれてしまいそう!”(モーリー)
レフコウィッツ クリムショウ マーティン 店主(今西正男) J.R.(加藤明人) バーサ 警官(田原アルノ) バンダーミア(有馬瑞香) 女技師(鈴木れい子) 父親(戸谷公次)
“母親っていつになったら私たちを子供あつかいしなくなるのかしら。コンサートは泊まり掛けで行くというだけで、もう大騒ぎなんです。”(クリス)
ジェイソン(中尾隆聖) リー(伊藤美紀) ミンディ(渕崎有里子) ブライアン(鳥海勝美) チャン獣医師(小川真司) スチュアート(小島敏彦)
“強盗事件の現場を目撃するなんて、私はじめての経験。しかも犯人の顔をしっかり見てしまったの。ところがその犯人がある日わが家へ…!”(ジェシー)
ヒーリー(大平透) スティーブ(古川登志夫) レフコウィッツ キャリー(富永みーな) イアン(菊池英博) 店主(秋元羊介) 刑事(藤城裕士)
“わしの孫たちは次々とまぁいろんなことをしでかしてくれるよ。デービッドはパパのタイムカプセルを掘り出すし、クリスは飲酒癖のある女の子とつきあいだした。”(ガス)
ボニー(岡本麻弥) ジェニー(吉野由樹子[※現・吉野佳子]) ピーターソン(田中信夫) ピーターソン夫人(谷育子)
“おじいちゃんとカプランさんが、私たちに干渉するのをやめられるかどうか賭けをしました。でもお姉ちゃんもお兄ちゃんもひどいことに巻き込まれてしまったんです!(モーリー)”
ウォルシュ(中西妙子) リッチー(磯崎洋介) キャリー ホリー(安永沙都子) キムラ(土井美加) 杉元直樹 鈴木一輝
“モーリーはまだ子供だけどわが家はみんな独身。いつも誰かがデートに心ときめかせていますが、ついにおじいちゃんにもチャンスが訪れたんです。”(ジェシー)
アルマ クリフ トミー J.R. テリー(草野康太) チェルシー(牧野愛砂) 若本規夫 作間功 村田彩 羽太未帆
“私たちがカリフォルニアに越してきてはじめてのクリスマスが近づいてきました。雪のないクリスマス…みんな戸惑いながらやはり楽しみにしています。でもモーリーは…?”(ジェシー)
キャリー バーサ クリフ ジーン(森田育代)
シーラ(小林哲子) キャロル(小山茉美)
“男は男らしく、女は女らしく、おたがいに相手を尊敬して生活すればいいんだ。ところが、わしらの男性クラブに女性が入会したいと言ってきおった。女性の入会など絶対に認めんぞ。クラブの委員長はわしだからな。”(ガス)
テーナ(坂本真綾) バーサ タフト夫人 バックナー(一城みゆ希) マッギネス(幸田直子) スターク(滝沢久美子) アル(嶋俊介) トム(緒方賢一) バド(加藤正之) メンバー(野本礼三) レポーター(牛山茂)
“お姉ちゃんは学校のトルフスン先生が旅行する間、赤ちゃんの面倒をみることにしました。ところがその赤ちゃんの様子が急におかしくなったんです。おじいちゃんとカプランさんは料理コンテスト。私は台所仕事に挑戦!みんな慣れない仕事にてんやわんやです。”(モーリー)
アン(榊原良子) トルフスン(村山明) グティエレス(勝生真沙子) ウィリアムス(此嶋愛子) モリス(吉水慶)
“おじいちゃんがまさかこんな突飛な提案をするとは思わなかった。週末だけ現代の文明の利器を一切使わず、100年前の生活をしようって言い出したの。そんなのナンセンスだわ!”(クリス)
バーサ クリフ バンダーミア 牧師(鈴置洋孝) マイク(中原茂) キャスター(作間功) アナウンス嬢(さとうあい) 見物人(小関一)
“娘のクリスがクイズ番組で正解。好きなところに行けることになったのはいいけど、なんとあの子、空軍基地を選んだの。基地の近くにはおじいちゃんと仲違いしている叔父のベンさんが住んでいし、なんか悪い予感がするわ。”(ジェシー)
ベン(谷口節) ゲイル(高島雅羅) C.H.(堀内賢雄) 司会者(滝口順平) モンゴメリー(玄田哲章) クリフ J.R.(合野琢真) クリムショウ マーティン 整備士(田口昂) 男(平林尚三) 衛兵(大塚芳忠) 軍曹(水野龍司) ウェイトレス(勝田治美)
“クリスの乗った飛行機が山の中で行方不明なんて…クリス、生きてて!死んじゃいや!おじいちゃんは10年以上も仲違いしていたベン叔父さんといっしょに捜索にでかけたの。”(ジェシー)
ベン(谷口節) ゲイル(高島雅羅) C.H.(堀内賢雄) モンゴメリー(玄田哲章) ヒューストン(安田隆) 整備士(田口昂) ヘリパイロット(西村知道) 副操縦士(小室正幸) パイロット(森一) アナウンス嬢(鈴木祐子) 看護婦(伊倉一恵)
ウィリアム(菊池英博) フィリップ(富山敬) ライラ(寺島信子) 若い女(神代智恵) フロスト(沢田敏子) クリムショウ マーティン バーサ ハワード(峰恵研) 母親(芝夏美)
“わたしよくわかんないのは、どうして人間て平気で人をだますの?私はレモネードでママは車で、まんまとだまされちゃってもう大変なの。頭にきちゃう!”(モーリー)
ボブ(富田耕生) ディーン(納谷六朗) フランク(石塚運昇) カリー(由起艶子) 警官(秋元羊介) 販売部長(村松康雄) デビー(山岡葉子)
“わが家に一人増えました。お隣のタフトさんが病気で動けなくなり、おじいちゃんがひきとったんです。ただでさえ大変なのに口やかましいタフトさんがくわわって、もう!”(ジェシー)
タフト夫人 リード(川久保潔) 看護婦(井上瑤)
“魔がさしたとしか言いようがありません。娘のクリスと友人のスモーキーが、放課後偶然、奨学金試験の問題のありかを知ってしまうんです。私はクリスを信じていますが…”(ジェシー)
スモーキー(坂本千夏) デアンジェロ(小林修) ドーソン(高橋和枝) ジャック(麦人)
“「私があなたの息子です」うちへ来た若者がそう言ったときのおじいちゃんの顔ったらなかったわ。この大事件いったいどうなるんでしょう?”(ジェシー)
※ほかに、モーリーがバーサから預かったネズミがいなくなる話と、デビッドが討論会に備えて議論をふっかける話があります。
J.J.ムーン(田中明夫) ダグラス(飛田展男) メリンダ(谷育子) クリフ バーサ 警官(平林尚三) 運転手(笹岡繁蔵)
※以下は、ジェシーが見ていた映画の中。
ゲーリー・クーパー(黒沢良) オードリー・ヘップバーン(池田昌子)
“これは、わがウィザースプーン家最大のトラブルと言うより戦争です!ママとおじいちゃんがある日ばったり口をきかなくなったんです。つまり冷戦状態なんです。”(クリス)
クリフ バーサ クラフト(沢田敏子) ワンダ(前田敏子) マイク(小関一)
“クリスの学校の先生がストライキを始めた。事をおさめるためにわしが乗り込んで、やめさせようとしたんだが…”(ガス)
テンプル(水城蘭子) ヘイズ(池田勝) キャノン(火野カチコ) バーサ アーニー(鳥海勝美) 教育委員(大山高男) スクーター(岩田光夫) 男生徒(熊谷誠一) フランシス(鈴木希実) アリス(町田淳子)
“お姉ちゃんの高校に、空軍の予備役将校による訓練科目が採り入れられました。お姉ちゃんは最初大喜びだったんですが、教官のしごきはものすごく厳しいんです。”(デービッド)
バーサ J.R. マーク ケン
スプリグ(石田太郎) トラスク(千葉耕市) バズ(岡部政明) マーゴ(笠原弘子) スティーブ(石井邦和) メンバー(塚田正昭)
“幽霊屋敷なんて映画の中だけだと思ってたら、本当にあったんだ。ぼくは友だちと冒険して、すっかり気に入っちゃった。”(デービッド)
タフト夫人 J.R. マーク ブレーク(上田敏也) プレータ(関根信昭) トリプル(神山卓三) セールスマン(桑原たけし) ニッキー(渕崎ゆり子)
“デービッドがとんだことになった。自転車で遊んでて怪我をしてしまったんだ。急いで病院にかつぎこんだんだが…”(ガス)
ジョニー(磯部勉) ハンニバル(小林勝彦) マーク トリプル 母親(高村章子) 警官(徳丸完) 助手(小室正幸)
“おじいちゃんが友だちから借りた山小屋で、家族そろって過ごすことになった。その山小屋に誰がいたと思う?プロフットボールのスーパースター、ザック・マカーラフなんだぜ!”(デービッド)
ザック(志垣太郎) トム(松村彦次郎) クリフ バーサ J.R. アナウンサー(西村知道)
“わが家にはつねに小さなつむじ風が渦を巻いているようなもんだ。きっとみんなが一生懸命生きているって証拠なんだろう。わしも、へこたれるわけにはいかん。”(ガス)
レイ(津嘉山正種) ニッキー バーサ レフリー(青森伸) ボビー(鈴木一輝) ゲイリー(金杉太郎) カルビン(佐藤晃市)
“ある日、かわいい小さな訪問者がわが家の家族に加わります。家中がいちだんと明るく、にぎやかになりました。そんな折、私たちの生活が突然おびやかされます。”(クリス)
ケラー(北浜晴子) ダイアナ(土井美加) ラマー(大宮悌二) カールソン(仲村秀生) マック(吉水慶) ハウク(嶋俊介) バーサ J.R. ケン ネルソン(竹口安芸子) 受付け(長島涼子)
“平穏な私たちの暮らしが突然大地震に襲われました!あいにく家族は全員別の場所にいて、まったく連絡がつきません。
次回は、「小さな訪問者(後編)」です。”(ジェシー)
ボウイ(小林清志) ケラー(北浜晴子) バーサ J.R. マック(吉水慶) ハウク(嶋俊介) カールソン(仲村秀生) ドライヤー(高畑敦子) チェルシー(鈴木希実) ブレット(中村龍彦)
“おじいちゃんが始めた新しい仕事は、うまくいきそうです。でも私の弟デービッドはもめごとをおこしてくれます。仲間と一緒に宝物探しに夢中になって帰ってこないんです。ほんっと困った子!”(クリス)
シンディ(寺田路恵) J.R. バーサ マーク アオキ(田中信夫) クリフ クリムショー マーティン
“そりゃおじいちゃんの正義感は立派です。でもそのために私たち家族の命までおびやかされる羽目になってしまいます。逃げるか立ち向かうか、みんなが危険な選択をせまられます。”(ジェシー)
ストーク(堀勝之祐) アル(中尾隆聖) J.R. バーサ 判事(花形恵子) ジョシュア(森一) ウォール判事(木下秀雄) ウィリアムス(伊井篤史) バーネット(藤本譲) 警官(金尾哲夫) 医師(秋元羊介) 店員(田原アルノ) パーキンス(滝沢久美子)
“まさかモーリーが盗みをするなんて思いませんでした。こんな時母親はどうすればいいんでしょうか?”(ジェシー)
シンディ バーサ J.R. マーゴ コートニー(田島加奈子) ミラー(大木民夫) 母親(信沢三恵子) 女客(荘司美代子) ジョニー(滝沢幸代) イボンヌ(渡辺美恵)
“クリスが長年文通していた相手はなんとロシア人だった。こりゃどうも目が離せなくなりそうなんだが…。ジェシーの方は給料のことでもめてる。この一件どうおさまるか…。”(ガス)
バレリー(松橋登) オルガ(京田尚子) タワーズ(滝口順平) バーサ バナー(宮田光) ウイニフレッド(近藤多佳子)
“わが家にもチャンス到来。高額の賞金がもらえるクイズ番組に出られることになったんです。クリスはパートナーに私を指名しましたが、私はそれどころじゃないんです。”(ジェシー)
トウィッグ(中村正) タフト夫人 バーサ サム(麦人) キャロル(山岡葉子) 係員(小室正幸) 男(梅津秀行) 女(磯辺真佐子)
アーウィン(大平透) アレックス(岡本麻弥) タフト夫人 チップ(加瀬悦孝) J.R. バーサ エド(二瓶秀雄) 郵便局員(島香裕) ラルフ(石森達幸)